知ってた?Twitter for iPhoneのプロフィールにあるカバー画像も「視差効果」が使われています

2014年1月20日月曜日 20:59



iOS7から新たに加わった「視差効果」
本体を傾けると壁紙が動いて立体的に見える面白い機能ですが、実はTwitterの公式アプリの中にある、プロフィールページのカバー画像も「視差効果」で動くようになっています。


生活感のある音。僕生きてます。シャレオツな音楽入れました。

アイコンが浮いて見えるよ!!!!!それだけだよ!
(iOSの設定で視差効果をオフにしていると、こちらもオフになります。)

話題がニッチすぎるって?知ってる!
あ、よかったらフォローしてね!(@yamkei
更新情報が受け取れます。宜しければフォローお願いします。


Feedlyで購読する

0 コメント:

コメントを投稿

このブログの最新記事