2014年1月28日火曜日

【0.15mm】薄いだけじゃダメ!液晶保護ガラスの"ふち"は絶対ラウンド加工され ているものを買わないとダメだと思った。



iPhone 5の時から液晶保護シートではなく、液晶保護ガラスを愛用しています。

iPhoneのガラス液晶保護フィルムってどうなのよ?SPIGEN SGP "GLAS.tRPremium Tempered"辛口レビュー | DIGITAL GRAPHER


ガラスのちからってすげー!購入をまだ迷っている人に送るiPhoneガラス液晶保護フィルム"GLAS.tR"使用一ヶ月後の巻 | DIGITAL GRAPHER


透明度や指の滑りが良いのはもちろん、ガラスなので小傷がほとんど付かないのが本当に良いです。今まで数ヶ月に一回張り替えていた液晶保護シートに対し、保護ガラスは1年以上も張り替えることなく使えています。

というわけで、最近手に入れたiPhone 5cにも保護ガラスを購入してみました。今回は定番のSPIGEN SGP "GLAS.tR"ではなく「REVOLUTION GLASS」という、薄さ0.15mmが特徴の保護ガラスです。

REVOLUTION 衝撃保護ガラスフィルム 0.15mm 表面硬度10H iPhone5/5S/5C対応 RG015
REVOLUTION (2013-11-30)
売り上げランキング: 1,699

この保護ガラス、各所で評価が高かったので、さぞかし良い物なのだろうと期待していました。価格も4000円近くするのですが、0.15mmにかなり期待しておりました。

さっそく届いたものを開封。パッケージもカッコよくてかなり期待できそうです。さっそく貼り付け。うまくいきました。


結局


剥がしました。

耐えられませんでした。これ、"ふち"がラウンド加工されていないので鋭いのです。指を当てると痛く、思わず指を切ってしまいそうな感じ。肌が乾燥していると、皮膚が擦れて削れます。写真でお見せできないくらい粉が(自主規制)。

4000円もした保護ガラスがハズレでちょっと悲しいです・・・。

初めて使った保護ガラスがSPIGEN SGP の"GLAS.tR"という、ラウンド加工を売りにしたものだったので、あまり意識せずに「これが普通なんだ」と思って使っていましたが、ラウンド加工ってめちゃくちゃ重要です。これから保護ガラスを購入される方はぜひ注意して購入を検討ください。

となると、やはりSPIGEN SGPの保護ガラスがオススメになってしまいます。



iPhone5/5S/5Cを初め、iPad mini、Galaxy S4、HTC J One、Xperia Z1、Xperia Z1fといったモデルに対応していますよー。

僕は吹っ切れたので、5cは何も貼らずに裸で使おうと思います!(あれ?
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2014年1月26日日曜日

LTEエリアに不満があるau iPhone 5ユーザーのあなたへ。それ、数千円で解決しませんか?



ちょっと前に、iPhone 5からSIMを入れ替えてiPhone 5cを使い始めました。プラスチックでカラフルなiPhoneはとっても新鮮です。性能的には両者まったく同じなので、普通に使う上での体感は変わらないんですけどね。

しかし、iPhone 5と2013年に発売されたiPhone 5cには、決定的な違いが存在します。それが「LTEの800Mhz帯への対応」です。(既にご存知の方は読み飛ばしてください)
僕が5から5cに変えた大きな理由がこれです。


色々あるLTEの「種類」

「通信速度が速い」というイメージがあるLTEですが、同じLTEでも周波数の違いによる「種類」が存在します。周波数によって電波の性能・性質が違い、屋内への電波の届きやすさ等が変わってくるわけです。
「コレだけ押さえれば大丈夫! LTEの基礎知識」より引用(8~900GHzの誤植が笑える)

その中でも「800MHz帯」は、障害物を迂回して進み、遠くまで電波が届く性質を持つため、屋内や奥まった場所でのつながりやすさで有利な周波数となります。

携帯キャリア各社がLTEで利用している周波数はこんな感じ。

ドコモ800MHz1.5GHz(iPhoneは非対応)2.1GHz
au800MHz1.5GHz(iPhoneは非対応)2.1GHz
ソフトバンク900MHz(今春より開始)1.7GHz2.1GHz

ここで重要なのが、各社がどの周波数に力を入れているかという点です。ずばり、ドコモとソフトバンクは「2.1GHz」、auが「800MHz」を主力として日本全国のLTEエリア整備を行っています。

これは機種によるとしか言えませんが、ほとんどのスマートフォンは、どの周波数でもカバー(受信)できるようになっているので、ユーザーは各社それぞれ一番自信のある周波数を使うことができます。


iPhone 5の問題点


ところが、2012年に発売された「iPhone 5」は、日本国内では1.7GHzと2.1GHzのLTEしかサポートしておらず、800MHzに対応していません。これはアップルがそれぞれ電波事情が異なる国ごとに対応するのではなく、世界的に利用されている一般的な周波数帯のみをサポートしているためです。生産ラインをシンプルにできる合理的な考え方ではあると思います。


そこで困ってしまうのが、800MHz帯を主力として日本全国でLTEの整備を行っているauです。2014年3月末の時点で、800MHz帯の予想実人口カバー率が99%を迎えるのに対し、力を入れていない2.1GHz帯は、2014年3月末の時点で80%にとどまっています。(MHz幅に関しては割愛)auのiPhone 5では、この2.1GHzを使うしかないのです。

元々、2.1GHzでLTEの整備を進めていたソフトバンクは、2013年6月末時点で実人口カバー率が92%となっています。こちらはそのまま使えるので影響なし。


簡単に言えば、「auのiPhone 5ではLTEが使えるエリアが狭い」ということになります。800MHzに対応するAndroidスマホは問題ないので、同じauでもiPhoneとAndroidでLTEへのつながりやすさ・速度が全然違う、なんてことも発生しました。(OSの問題ではなくハードの問題です。勘違いなされぬよう。)


iPhone 5s/5cでは800MHzをサポート!

どーん!

一方で、2013年に発売されたiPhone 5s/5cでは、LTEの対応周波数が拡大し、ついに800MHzにも対応しました。ここで逆転満塁ホームランなのが、800MHz帯でLTE整備を進めてきたauです。冒頭でお伝えした通り、この800MHz帯はドコモ・ソフトバンクがメインで推している2.1GHz帯に比べ、障害物に強く、屋内やビル陰、山間部に強いのです。auは5s/5cの800MHz対応で、さぞかし喜んだことでしょう。


「つながりやすさ」は au 圧勝、ソフトバンクには不満爆発 -- 47都道府県別 iPhone 5s/5c 満足度調査 - インターネットコム


CMでつながりやすさNo.1と宣伝しているキャリアがありますが、実際のところは・・・。


お使いのau iPhone 5、ぶっちゃけ不満ですよね


実際にau iPhone 5をお使いの方はわかると思いますが、エリアを移動したり、奥まった場所に行くと、すぐに3Gや1xの表示に切り替わってしまい、極端に通信速度が下がりますよね。これ結構イライラします。わかります。

なにより、同じauでiPhone 5sを使っている友人と比べてみると、相手はLTEがバリバリ入っているのにこちらのiPhone 5は3Gにしか繋がらない・・・なんていうのをよく経験します。かなり悲しいです……。ほとんど同じ料金を払っているのに!


iPhone 5cの白ロム価格が下落している


ここからが本題。
最近、iPhone 5cの白ロム価格が下がる一方なのをご存知ですか。白ロムとは、auやドコモ、ソフトバンクといったキャリアと契約がされていない端末のことで、同じキャリア同士ならお手持ちのスマホからSIMカードを入れ替えるだけですぐに使える端末のことです。(SIMカードのサイズなどは割愛/例外あり)

そのiPhone 5cの白ロムが現在、16GBモデルが30000円前後、32GBモデルが35000円前後で購入できます。アップルブランドでこの価格は破格です。
「au iPhone 5c 16GB」ヤフオクで検索する
「au iPhone 5c 32GB」ヤフオクで検索する

日本では購入時に様々なキャンペーン・施策が実施されており、iPhone 5sと5cの価格差に開きがほぼないため、5cはあまり人気がないそうですが、5cだって悪い端末ではありません。そこで提案です。お手持ちのiPhone 5を売却し、新たにiPhone 5cを購入するのはいかがでしょう?

5と5cは性能は同じですが、5cは800MHzのLTEに対応しているので、今までのLTEエリアに対する不満が一気に解決する可能性があります!

というわけで、僕が実際に実行してみましたので、かかった費用などをご紹介したいと思います。ご参考になれば。物欲って恐ろしい……。


iPhone 5を売却し、iPhone 5cを購入してみた



今回、iPhone 5cを購入するのはヤフオクです。ヤフオクで「au iPhone 5c」と検索してみましょう。白ロムがたくさん出てくると思います。僕はこの中からiPhome 5cの32GBブルーを34000円で落札しました。新品未使用です。相場より安く落札できたのでラッキーでした。購入する際は「ネットワーク利用制限」にだけ注意すれば問題ありません。

バイバイあんぽん5たん

そして、今まで使っていたiPhone 5を同じくヤフオクで売却。なんと32000円で落札されました。時間が経っても価格が下落しないアップル製品恐るべし・・・。


今がチャンス!

電波が悪くてもLTEで粘る

というわけで差額2000円でiPhone 5からiPhone 5cにチェンジできてしまいました。SIMカードを入れ替え、バックアップを復元したら機種変はすべて完了。iOSってほんと楽チンです。

実際にiPhone 5cをしばらく使ってみたところ、今まで頻繁にLTEから3Gに切り替わってしまっていた場所でも、3Gに切り替わることなく快適にLTEが利用できるようになり、最高に満足しています。

auの2.1GHz帯は今後も改善の見込みは期待薄ですので、ちょこっと手間暇かける必要はありますが、au iPhone 5のLTEに不満をお持ちの方は、ぜひ今回ご紹介した方法で乗り換えをオススメします。ただ、5cには64GBモデルが存在しないので、容量最重視の方は残念ながら今回の方法は使えません。。。

iPhone 5からiPhone 5cに乗り換えた印象は次の記事でご紹介。

【レビュー】iPhone 5ユーザーが”iPhone 5c”に機種変したら | DIGITAL GRAPHER

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【レビュー】iPhone 5ユーザーが”iPhone 5c”に機種変したら



スーパー今更感のある「iPhone 5c」のレビューになります。
ある理由がありまして、iPhone 5からの機種変更をオススメする記事も書いたところなので、ちょうどいいかなと。5から5cに変えて気になったところをちょこっとだけ。


こんなに気軽に使えるiPhoneは新感覚

iPhone 3GSを彷彿とさせる、飴が溶けだしたかのようなラウンドボディは、プラスチックながら安っぽさを感じさせません。思わずケースを付けずに使いたくなる感じ。ラフに扱っても大丈夫と思えてしまうほど、ガラスなiPhone 4/4SやiPhone 5/5sにはなかったカジュアル感覚です。


サイドのボリュームキーが押しやすい


iPhone 5/5sでは円形だったサイドボタンが、5cでは楕円状になっています。とっても押しやすくてGoodです。


5cで妥協する必要なし


こんな感じで、iPhone 5と5cの中身はほとんど一緒なのでデザインくらいにしか言及できませんでした(笑)

もし、あなたがiPhone 5cのデザインに拒否反応を示さないなら、iPhone 5から乗り換えるのに何も心配はありません。僕は5cの質感、大変気に入っております。そして今のうちにプラスチックなiPhoneに慣れておけば、恐らく高級路線になるであろうiPhone 6の質感を、新鮮な気持ちで味わえるのではとも期待しています。

というわけで、僕がiPhone 5からiPhone 5cに乗り換えた大きな理由はこちらの記事で。

LTEエリアに不満があるau iPhone 5ユーザーのあなたへ。それ、数千円で解決しませんか? | DIGITAL GRAPHER

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2014年1月24日金曜日

ネジ穴回すのめんどくさい!カメラと三脚の固定する煩わしさを解消する汎用クイックシュー「DQ-10N」




前回ご紹介した、VelbonのCUBEというミニ三脚。さっそく出先で活躍しており、かなり気に入ってます。

5秒で設置できる!いつもの鞄にラクラク入って負担にならない、旅行に最適な8段ミニ三脚『Velbon(ベルボン) CUBE』 | DIGITAL GRAPHER




Velbon 三脚 CUBE BLUE 8段 小型 自由雲台 アルミ製 306708
ベルボン (2011-09-01)
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5秒で設置できるこの三脚、実際に使っていると不満点も出てきました。それがカメラの固定です。

この三脚だけに限った話ではないのですが、カメラって手持ちの時と三脚を使うときで頻繁に切り替えることが多いので、その度にカメラと三脚のネジを回して着けたり外したりするのがとても面倒くさいのです。せっかく三脚の設置が素早くできても、カメラを固定するのに手間取っていては意味がありません。

そんな悩みを解決してくれるのが「クイックシュー」というパーツです。

このパーツを三脚とカメラ両方に装着しておくと、三脚とカメラの固定がワンタッチでできるようになります。というわけでさっそくモノを探してみました!

一つ目、今使っている三脚と同じメーカーのVelbonが出しているクイックシューです。

Velbon ミニクイックシュー QRA-3 アルミ製 474162
ベルボン
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ミニクイックシューということで、これならCUBEにもぴったりそうですが、今回は↓こちらのSLIKというメーカーの汎用クイックシューを購入してみました。


SLIK 三脚アクセサリー DQ-10N 汎用クイックシュー 201701
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実はAmazonのレビューを見ていたら、こちらのほうがジャストフィットするという書き込みを見かけたのです。価格もこちらのほうがワンコインお安くなっております。SLIKは定番メーカーなので心配もありません。

もし、あなたがお手持ちの三脚が大きいモノならば、他のクイックシューも見てみるといいかもしれません。Amazonでクイックシューを見てみる


実際に装着してみた

誰か手相見てください

クイックシューはこんな小さいパーツです。しかしこれで使い勝手が飛躍的に向上します。


三脚側と


カメラのネジ穴にそれぞれ装着します。


で、実際に使うとこんな感じ




家族も、あまりの便利さに途中で吹き出しました(違う)


ご覧の通り、ワンタッチでカチッと装着。取り外しもレバーを引くだけです。めっちゃイイでしょ?


もう三脚には必須なんじゃないかと思うくらい便利なクイックシュー


仕組みとしてはかなりシンプルなクイックシューですが、あるのと無いのでは三脚の使い勝手がかなり変わってきます。見るものすべてがめずらしい旅行先で、スナップをたくさん撮りつつ、ちゃっかり自分も写った集合写真も撮ったりして・・・・頻繁に手持ちと三脚をスイッチできそうでワクワクしています!設置が素早くできるCUBEとの相性も最高です。というか必須?

ただ、ちょっとお値段が高いのが難点。廉価版でいいので、CUBEに付属していると嬉しいかも。
三脚を活用しはじめた人にぜひ使って欲しいアイテムのご紹介でした。

SLIK 三脚アクセサリー DQ-10N 汎用クイックシュー 201701
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2014年1月21日火曜日

5秒で設置できる!いつもの鞄にラクラク入って負担にならない、旅行に最適な8段ミニ三脚『Velbon(ベルボン) CUBE』



「旅行先でいつもカメラマンの僕・・・自分も写真に写りたい!けど重い三脚は持ち歩きたくない!」

そんなあなたにぴったりの三脚があります。
今回購入したのはベルボンというメーカーの「CUBE」というミニ三脚。軽量コンパクトで、設置が素早くできて、旅先で使う三脚として最高らしいのです。さっそく試してみました。


開封


同梱されているのは、三脚本体と、三脚を収納できる袋。


CUBEという名の通り、足は「キューブパイプ式」と呼ばれる四角い形をしています。さわるとひんやりするアルミ製。カラーバリエーションはブラック、ゴールド、ピンク、ブルーの4色。今回はブルーを購入してみました。青と黒の組み合わせ好きなんです。


テーブルの上で使える三脚

写真が床なのはご愛嬌

2本の足を奥に、真ん中の1本を手前に出して、足を伸ばさずに自立させたところ。テーブルの上に置いたりするときに活躍します。

これがすごく良くて、僕の場合は自宅での物撮りがすごい気軽にできるようになりました。

例えばスマホのアプリを実際に操作しながら、画面を動画で撮影するときに、今までは大きい三脚をわざわざ持ってきてテーブルの手前に設置していたのですが、CUBEならサクッと三脚を取り出してすぐ撮影に入れるのでかなり楽ちんです。机の上でしっかり使えるのはコンパクト三脚ならでは。


コンパクトながらここまで足が伸びる



こちらが足を伸ばした状態。全高940mmと若干低いのですが、先ほどの足を収納した状態からここまで伸びるのは驚きです。だいたいの撮影はこれでカバーできるのではないでしょうか。


しかし、足は細いのでガッチリ固定するにはちょっと心もとないかも。推奨荷重は400gなので、理想はミラーレスくらいまでです(一眼もいけるでしょうがちょっと心配)。僕のNEX-5Rにはぴったりでした。



つまみを握ると雲台が自由に動くので、カメラの角度調整もしっかりできます。ストッパーを外すとパカッとカメラを縦に固定することも可能。


設置も収納もあっという間にできる

そしてこの三脚の一番のポイントが足の伸ばしやすさ!通常の三脚は足にある留め具をそれぞれ外して、伸ばして、また留め具を止めて~みたいな工程があるので、かなりめんどくさいのですが、CUBEは一味違います。

CUBEを実際に伸ばしたときの映像がこちら。



ご覧のとおり、5秒でセットが完了します。これほんと便利。旅行先なんかで三脚を伸ばすのって意外と時間と手間がかかるし、その短い時間が惜しかったりします。これなら鞄からサクッと取り出して素早く使えるので、撮る側も撮られる側も待ち時間が少なくて済みます。


留め具をセットしなくてもいい秘密はここ。伸ばしたときにツメが引っかかるようになっているのです。その代わり、好きな位置で調整はできません。収納時は動画を見ていただくとわかる通り、青い部分3本を一緒に握って足を縮めるだけ。あっという間です。


鞄にらくらく入るサイズ感


ご覧のとおり、A4サイズが入る鞄なら余裕で入ります。素晴らしい!

重量は390gと、500mlペットボトルより軽いのが嬉しい。実際に持ち歩いてみましたが、全然重さが気になりません。付属の袋に入れれば鞄にそのままつっこめます。


三脚があれば写真が綺麗に撮れる


三脚があれば、こういった暗いところでもブレることなく綺麗に撮影することができて、なにより自分も写ることができます(笑)

似たようなサイズの三脚を調べてみると、1万円超えのものが多く躊躇していまいますが、CUBEは4000円でお釣りが来るお手頃価格です。


Velbon 三脚 CUBE BLUE 8段 小型 自由雲台 アルミ製 306708
ベルボン (2011-09-01)
売り上げランキング: 9,258




「三脚を持ち歩くのはちょっと……」という方に、ぜひこの「CUBE」をオススメします。僕もこれでバリバリ写真に写るぞ!

スマートフォンを三脚に固定したい方はこういう製品を使えばOKです。


今回ご紹介したCUBEをもっと活用するために「クイックシュー」を購入しました!超便利!

ネジ穴回すのめんどくさい!カメラと三脚の固定する煩わしさを解消する汎用クイックシュー「DQ-10N」 | DIGITAL GRAPHER


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