2014年9月28日日曜日

【Android Wear】海外VPNを使って「moto 360」を日本からアップデートする #moto360



Android Wear「moto 360」のソフトウェアアップデートが、日本からのアクセスでは不可能な状態になっています。特許絡みで日本未発売の状況なので、モトローラが故意的に遮断しているのか、混雑を避けるためにリージョンで順番を設けているのかはわかりません。

追記・(日本だけ除外されているわけではありませんでした。やはりリージョンで順番を設けてる可能性が高いです。)

というわけでVPNを使って米国からのアクセスに偽装し、アップデートすることにしましょう。以下が簡単な手順です。

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2014年9月25日木曜日

所有する喜びを感じる――日本未発売、円形で限りなく普通の腕時計に近いAndroid Wear「Moto 360」購入レビュー



一般的な腕時計と同じ”丸い文字盤”を持つ、話題のAndroid Wear「moto 360」を購入しました。さまざまなAndroid Wearが登場していますが、moto 360が「これぞ本命!」と言われるのには理由があります。

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2014年9月21日日曜日

イギリス・ロンドン旅行記⑥~5日目・ハリポタ&きんモザ聖地巡礼、レンタカーでコッツウォルズドライブ編~ #kinmosa



イギリス・ロンドン旅行記⑤~4日目・やっとビッグベンに遭遇、紅茶を買い占め念願のガストロパブ編~の続き。

ロンドン滞在5日目。快晴。
本日からついに悲願だったコッツウォルズ地方をレンタカーで巡るドライブである。目的地はそう、きんいろモザイクの舞台となったフォスファームハウス!

(1日ごとに記事を分けると決めてしまったので、今回はとても長くて写真がデカいです。ごめんね。)
(当記事に使用されるアニメのキャプチャ画像は、著作権法第32条に基づきロケ地との比較目的で引用しております。著作権は権利者様へ帰属します 。©原悠衣・芳文社/きんいろモザイク制作委員会)

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2014年9月19日金曜日

「想像以上に持ちやすかった」SIMフリー版 iPhone 6 Plus初日レビュー



予約したよーと書いた通り、本日発売のSIMフリー版iPhone 6 Plus 64GB スペースグレイを購入しました。さっそく開けてみましょう。


立体的なパッケージと付属品


iPhone 6/6 Plusのパッケージは今までのように本体デザインが印刷されておらず、本体の形が立体的に縁取られたデザインとなっています。今回は本体デザインよりも、大きくなったボディサイズに注目してほしい意図の現れなのでしょうか。良し悪しは置いといて、スマートフォンのパッケージには見えない、今までになかったデザインを持ってくるのはさすがアップルといったところ。


箱は剛性感があり、持ち上げるだけで気持ち良いフタを開けると本体のおでまし。


付属品は特に目新しいものはなく、いつも通りです。ACアダプタは1A出力のもの。


本体のデザイン


今回のiPhone 6/6 PlusはiPhone 5ぶりのフルリニューアルモデルとなりましたが、個人的にデザインは非常に好きです。背面パネルからボタン1つ1つに至るまで、じっくり見れば見るほど金属的な質感の良さにうっとり。今回は薄さが際立っているので、フチのラウンドから溢れる高級感はiPhone 5シリーズを優に超えています。


実は液晶側のフチもラウンドしています。おかげで画面を消灯したときの美しさはピカイチ。それだけでなくフチからスワイプするときの操作感も向上していて気持ちいいです。気になるのは保護ガラスなどの製品がどう対応するのかという点。保護フィルムも浮いちゃいそうですね。


カメラの出っ張りも普段はほとんど気になりませんが、テーブルに置いたときに傷が付かないかちょっと心配になります。

それより唯一不満をあげるとすれば、やはり背面上下に入ったラインでしょう。アンテナの関係で仕方ないのかもしれませんが、スペースグレイの場合は樹脂製のゴムのような色合いで正直ダサいです。他の箇所が素晴らしいので相対的に気になりませんが……カバーするから関係ないって?アッハイそうですよね。


iPhone 6 Plusの持ちやすさ


iPhone 6 Plusを初めて持ったとき、予想外の持ちやすさに思わずニヤけてしまいました。前情報で散々「Plusはデカい!」と報じられていたため、「片手持ちなんて絶対ありえない!」という先入観があったためです。



その先入観は手に持った瞬間に裏切られることとなります。7.1mmの薄さと、フチや角などの触れる部分がすべてラウンド・美しい曲線を描いており、手への収まりが非常に良いです。「これひょっとして片手でも結構いけるんじゃ」と思わず期待してしまうほど。Xperia Z1の対極にあるような印象を持ちました。

アクロバティックな動きでフリック入力することになる

実際は片手で操作を完結させるのは現時点で不可能にです。片手でフリック入力をしようとすれば、まるで手品をしているかのようなテクニシャンな手の動きをせざるを得ないので、「あいつはなぜスマホをクネクネ動かして触っているんだ!?」と周りの注目を集めることでしょう。操作するときは要両手持ちです。

しかし、iOS 8からは外部IMEの導入が可能になっているので、キーボードを左右に寄せることができるIMEがリリースされれば、片手での快適な文字入力も実現可能なのではと思います。


片手操作がしづらくなったことで、今までの操作感と異なる場面は多々あります。例えばロックの解除画面。画面サイズが大きくなっているので右にスライドさせる距離が必然的に長くなっています。今までの感覚だと解除できないので慣れるまで時間が必要です。このへんは大画面化に合わせて何か新しいものを考えて欲しかったところ。Xperiaなんかはどの箇所で指をスライドさせてもOKなので使いやすいですよね。


パスコード入力画面も特に大画面化で配置が考えられているわけではなく、今までどおりセンタリングされて表示されるので片手で解除はしづらいです。必然的にTouch IDでの解除になると思います。指紋センサーの感度が今回素晴らしく感じるのでこの点は問題ないでしょう。


大画面になったメリット

Nexus 5(左)、iPhone 6 Plus(中央)、iPhone 5c(右)

iPhone 6 Plusは快適な片手操作を失った代わりには得られる良いことはあるのか?皆さん気になるところだと思います。iPhone 6 Plusは5.5インチもの大画面を手に入れました。もちろん今までのiPhoneと世界が変わります。


動画再生では圧倒的な迫力を得ることができます。この点だけで普段iPhoneを使って動画を見ている方はiPhone 6 Plusに変える価値があると思います。発色も綺麗です。

しかし、画面の迫力があるからこそ気になってきてしまうのがスピーカー。他機種ではフロントスピーカーを搭載した機種も増えている中、iPhone 6 Plusは残念ながらモノラルスピーカーを搭載しています。iPhone 5から若干音質は向上していると感じられますが、迫力さはイマイチ。ここは頑張ってステレオにしてほしかった。残念です。


ホーム画面のランドスケープモード表示にも対応しました。現時点では横画面表示に対応しているアプリが少ないため、実用度は低いのですがこれから増えることでしょう(その辺の心配がないところがiOSの良いところですね)。ちなみにAndroidは横画面表示に対応していないアプリはほとんどありません。

iPhone 6 Plus(上)、iPhone 5c(下)

高解像度表示に対応したアップル純正のマップを開いてみました。ほぼ同じ縮尺で表示していますが、解像度の違いがハッキリわかります。


大画面の迫力で3D地図をぐりぐりいじって遊ぶと最高なので、思わず時間を忘れてしまいます。


こちらはGoogleマップです。ただ引き延ばして表示しているだけなので、メリットは感じられません。現時点でほとんどのアプリがこんな感じです。高解像度ディスプレイ対応が待たれます。


こちらは既に高解像度ディスプレイに対応した「Staccal 2」という定番オススメカレンダーアプリ。大画面を活かして広々とスケジュールを見渡すことができるようになりました。iPhoneを手帳的に使っている方はメリットが感じられると思います。


iPhone 6 Plusでは横画面限定ですが画面の広さを活かしてキーボードに表示されるキーが増えました。コピー、ペーストなどのほか、iOSユーザー待望の左右カーソルキーも実装。横画面の場合は、キーサイズ自体はそこまで変わっていないため、すごく打ちやすくなったという印象は感じません。


もっともキーボードが使いやすくなったと感じたのは縦持ちの時です。QWERTYキーボードはもちろん、フリックも両手でホールドすれば長文も打ち込みやすいです。カスタマイズできるIMEが登場すれば更に使い勝手は良くなりそう。メールやブログをiPhoneでバリバリ書くぜ!という方はiPhone 6 Plus一択です。


まとめ・iPhone 6 Plusはこんな人が買えば幸せになれる


・小さいスマホとタブレット2台持ちを、1台にまとめたい
・(iOSで)動画やゲームを大画面で楽しみたい(けどiPadは大げさ)
・バッテリーもちの良いiPhoneが欲しい
・両手でバリバリ文字を打ち込みたい
・一番カメラが綺麗なiOSを使いたい(光学手ブレ補正で暗がりでも綺麗に撮れる)

正直、現時点ではアプリの高解像度対応が追いついてないので、ただの片手持ちできないiPhone 6という感じです。対応が進めば化ける端末かなといったところ。今はまだ焦って買わなくてもいいんじゃないかと思いました。

また、手から落としやすくなっているのでiPhone 6 Plusに関してはケースが必須かなとも思います。こんなに美しいデバイスに傷がついたら落ち込みますもん。

とりあえず初日なので簡単なレビューでした。ちょっと使い込んでからまた色々書きたいと思います。最後に、今回触ってみて僕はiPhone 6/6 PlusではなくXperia Z3を心置きなく買える!と思いましたよ(アレ?)

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2014年9月18日木曜日

iOS 8でついに外部キーボード(IME)に対応。さっそく手書き日本語入力ソフト「mazec」が登場!



本日深夜2時より開始されたiOSのアップデートで最新のiOS 8が配布開始されました。数々の新機能が搭載されていますが、目玉機能と言えばサードパーティ製キーボードの開放でしょう。

以前までのiOSは外部キーボードのインストールは許可されておらず、純正キーボードのみが利用可能でした。初期の頃はあまりの変換の頭の悪さに酷評されていたものですが、OSのバージョンアップにつれて変換精度は改善されてきています。

しかし、高い変換精度を誇るATOKや、Googleのネットワークを活かしたGoogle日本語入力などが利用できるAndroidと比べてしまうと、変換精度のイマイチさはちょっと気になるところ。

賢いのか、そうではないのかよくわからない

今回、iOS 8になってやっと外部キーボードのインストールが許可されたので、これから登場するであろう日本語入力ソフトに期待されている方も多いハズ。iOS向けATOKのティザーサイトも既にオープンしているので、大御所ATOKのリリースも間近と思われます。


ちなみに、パスワード入力などセキュアな環境が要求される場面では、外部IMEが強制的にオフになり、純正キーボードのみ使用可能になります。


iOS 8用mazecが登場!


そんな中、iOS 8リリースに合わせてさっそくリリースされたのが、手書き日本語入力で有名な「mazec」です。mazecは主にAndroid用としてリリースされており、手書き派に絶大な人気を誇っています。今回ついにiPhoneやiPadでも日本語手書き入力ができるようになりました。

iOS 8へmazecを含む外部キーボードのインストールは簡単。設定→一般→キーボード→新しいキーボードを追加をタップして選ぶだけです。



使用感は非常に良好で、iOSでもサクサク手書きで文字が入力できます。iPhoneはもちろんですが、画面サイズの大きいiPhone 6 PlusやiPadで初めて威力を発揮するIMEなのかもしれません。フリック入力に慣れていない年配の方などにもいいですね。


ホーム画面のmazecアプリからは、さまざまな設定が可能です。例えば字形登録という機能、認識されづらい文字をあらかじめ登録しておけば字に癖がある方でも快適な手書き入力が可能です。

9月30日まで900円→700円です。気になる方はチェック!
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2014年9月17日水曜日

【Androidアプリ】僕がスマホに必ずインストールしている、マナーモードにすると自動でメディア音量もミュートしてくれる「ManaConn」


電車内で、スマホをマナーモードに設定していたのにゲームを起動したら音が出てしまった!なんて経験はありませんか?
僕は早朝に電車に乗っていたら、普段設定している目覚ましアラームが鳴ってしまった!なんてことがありました。

Androidは音量設定が細かく別れており、実はマナーモードで音量がミュートになるのは基本的に「着信・通知音量」のみです。ゲームやYouTubeなどの音量である「メディア音量」や、「アラーム音量」は変わりません。



ガラケーや、ちょっと昔の国産スマートフォンはマナーモードに設定しておけば完全に音がミュートされるのが常識だったので、この仕様にびっくりされた方も多いと思います。

どう考えても不便ですよね。やっぱりマナーモードにしたら絶対に音が出ないという安心感が欲しいわけです。といってもそこはAndroid――今回ご紹介するアプリを使えば、マナーモードに設定した時にゲームやアラームの音量もミュートになるように設定することができます。


ManaConn

ManaConn 1.2
カテゴリ: 音楽&オーディオ
販売元: benzo
サイズ: 20k
インストール数: 500~1,000
更新日: 2014年4月20日
対応OS: Android2.2 以上
平均評価: 4.4 (16件の評価)
Google Playで詳細を見る

MonaConnの使い方はいたってシンプルです。アプリを起動するとマナーモード設定時にどのような挙動をするか簡単に設定することができます。


すべてにチェックをしておけば、馴染みのあるマナーモードと同じ使い勝手を得られると思います。ちなみに一度設定すれば、以降このアプリを開く必要はありません。地味なアプリですが、僕がAndroidを使う時は必ずインストールする必須アプリになっています。ぜひお試しください。
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2014年9月12日金曜日

1万6千円で8インチWindowsタブ「Miix 2 8」を買えたので幸せになれた



艦これ効果で、日本だけめちゃくちゃ売れたという8インチのWindowsタブレット。気になっていたものの、僕の物欲度指数がそこまで高まらなかったため購入には至っていませんでした。

ところが、今って結構な値段で投げ売りされているんですよね。元々4~6万円だったものが安いものだと2万円台で買えてしまう。発売から1年程度しか経過しておらず、スペックも用途を考えれば十二分。しかもタブレットとはいえWindowsがフルで動くマシンです。わくわくしますよね。

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Apple StoreでSIMフリーのiPhone 6 Plus 64GB スペースグレイを予約した



来週19日(金)に発売されるiPhone 6/iPhone 6 Plusの予約が、本日16時から各キャリアとアップルストアで開始されました。ひと通りプランをチェックしましたが(疲れたのでもう見たくないです)、今回も頑張っているのはauなのかなと思います。工夫すれば他社にMNPしなくても、そこそこお得に機種変できるのと、通話し放題を強制しない旧プランを残している点が素晴らしいです。auでiPhone 5を使っている家族がもしiPhone 6を希望するのであれば、そのままauで続投決定かなと。



といいつつ僕はGoogle/Android/SONY教に入信しているので、10月に発売されるであろうXperia Z3/Z3 compactをメイン端末として購入するつもりです。


といってもやはり時流は避けて通れないので……、レビュー用という名目でiPhone 6 Plusを予約しました。64GBモデル、カラーはスペースグレイで、もちろんSIMフリー版です。約10万円ですが、SIMフリー版は売却価格が非常に高いので大丈夫です。


主流になるであろうiPhone 6ではなくiPhone 6 Plusを購入したのは、メインで使わないから大きくても構わないというのと、新しい商品ラインアップにワクワクしたからです。

表示領域を下ろせるというのは、デメリットを相殺しているだけで売りにはならないはず

スペック的に見ればiPhone 6は平凡で特に面白みもなく、そしてiPhone 6 Plusは画面サイズが大きくなったものの、これといって売りというか、大画面によるメリット・訴求点が発表会ではよくわかりませんでした(Galaxy Noteはペンを売りにしてるとかそういうこと)。

そんなわけで、みんながあんまり買わないであろう新種のiPhone 6 Plusを持ち歩いて実際どんなもんなのかレビューできればと思っています。

「想像以上に持ちやすかった」SIMフリー版 iPhone 6 Plus初日レビュー | DIGITAL GRAPHER

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2014年9月5日金曜日

Twitpicに投稿した画像を一括エクスポートorダウンロードできるWindows向けソフトウェア2選 #せっかくだからTwitpicの思い出貼ってけ



Twitterに写真や動画を投稿するツールとして長らく親しまれていた「Twitpic」が9月25日にサービス終了することが発表されました。昔はTwitterに画像を投稿する機能が無かったため、Twitpicのような外部サービスが重宝されてきました。

僕もよく利用していましたが、画像の表示が重かったり公式のアップロード機能をよく使うようになったりで段々使わなくなってしまいました。とはいえTwitpicには過去にアップロードした写真がいっぱい残っています。

近日中にTwitpic公式で画像のエクスポートサービスが開始されるようですが、そんなのを待ってたらTwitpicの存在すら忘れそうです。なのでちゃっちゃとすぐにTwitpicの画像を一括ダウンロードできる、実際に使ってみて良かったWindows用ソフトウェアを2つご紹介します。他はよくわからなかったり、うまく動かなかったり、サイトにアクセスできなかったりでよくわかりませんでした。Macの人はごめんなさい。あっ、Surface Pro 3めっちゃいいですよ。

サービスが終了してしまうと写真が見られなくなってしまうとのことで、もし手元にアップロードした画像が残っていないという方は今のうちに黒歴史をダウンロードしておきましょう。


TwitPicDLer

「TwitPicDLer」は指定したIDから写真を一括ダウンロードできるWindows用のダウンローダです。Twitpicとついっぷるに対応しており、単機能なのでシンプルで使いやすいです。

1.作者のサイトから最新のTwitPicDLer128.zipをダウンロード
2.TwitPicDLer122.zipを解凍し、TwitPicDLer.exeを起動
3.ユーザーIDにTwitterのIDを入力(他人でもOK)し、あとはお好みで設定


4.しばらく待つと、imagesというフォルダに写真がダウンロードされます。


Twitterダウンローダ

「Twitterダウンローダ」は指定したIDや検索キーワードから画像やツイート本文、GIF動画(mp4)、Vine動画などがダウンロード可能な、ダウンロードに特化したTwitterクライアントです。画像のダウンロードはTwitter公式、Twitpic、ついっぷる、yflogなどに対応しており、高機能が売りです。Twitpic関係なく使えそうなソフトですね。

今回はシンプルにTwitpicから画像をダウンロードする方法をご紹介します。

1.作者のサイトからTwitter_down.zipをダウンロード(Onedriveのページが開くので、下にスクロールします)
2.Twitter_down.zipを解凍し、Twitterダウンローダ.exeを起動
3.ID/URLにTwitterのIDを入力(他人でもOK)、あとはお好みで設定


4.しばらく待つと、画像というフォルダに写真がダウンロードされます。


あなたの黒歴史はどこから?


ちなみに僕も昔の黒歴史な写真を探してみたのですが、ケータイを火で炙ってる写真が出てきました。なぜこんなことをしていたのか思い出せません。小学生か。
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