2009年7月14日火曜日

Twitterでつぶやくボタンを設置しました


記事の日付のところに、記事についてTwitterでつぶやけるボタンを置きました。
記事の個別リンクからクリックしていただけるとありがたいです。


タグ的にはこんな感じ。

<a href="javascript:var%20tid='yamkei',d=document,w=window,l=location,e=encodeURIComponent,t=(d.selection)?d.selection.createRange().text:(w.getSelection)?w.getSelection():(d.getSelection)?d.getSelection():'',f='http://twitter.com/home/?status='+e(t)+'+RT+%40'+e(tid)+':+%22'+e(d.title)+'%22+'+e(l.href);if(!w.open(f,'retweet'))l.href=f;void(0);"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/b/i/g/bigbosss/icon_twitter_20090714130211.png" target="_blank" border="0" alt="この記事についてTwitterでつぶや<"></a>



ちなみにHTMLタグが使えるブログサービスなどで
↑のようにタグを紹介するときに、そのまま記述すると

当たり前ですが↓こんなふうに内容が表示されてしまいます。



その場合はタグの<>をそれぞれ

<→& lt; >→& gt;
(↑このスペースは消す)


に変えてやるとタグが適応されないで表示されるので便利です。
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2009年7月13日月曜日

イヤホンのプラグ部分を修理をしてみる2



前回プラグ部分を修理したep720なんですが
根本がグラグラして安定しなくなってしまったのと、サイズ的に納得がいかなくなってしまったので
また再修理することにしました。

ただし今度は単に修理するのではなく、プラグの形状をL字型にしたいと思います。
上のまっすぐなプラグだと、ポケットに入れて歩いたり、かがんだ体勢になったときに
変な方向に力が加わって非常に使いにくい&折れそうなので
L字にしたかったんですよね('A`)

というわけでL字型のプラグパーツを探してみると
あんまり見つからないんですが
オヤイデ電気というショップでいろいろ扱ってるのを発見。

フォーンプラグ オヤイデ電気オンラインショップ

これぞ求めていたプラグ!というわけで
この中の見た目的に良い感じのNP3RXを購入しようとさっそく秋葉原のショップへ行ってきました。


ちなみにショップはここ


大きな地図で見る

すぐにショップを見つけることができました。

さっそく店頭でパーツを探してみるとお目当てのNP3RXは無かったんですがかわりに
NTP3RC-B L型ステレオミニプラグ(金メッキ)というのがあったので
これを購入しました。


ノイトリック社製みたいですね。


さっそく取り付けていきたいと思います。
まずは今付いているプラグを切断します。(゚ω゚)アーメン
見た目ひどくなったなぁ。


今回買ったプラグはケーブル側がゴムで出来ているため
ケーブルにジャストフィットして安定します。
これが非常に素晴らしい!最高です。


いつも通り半田付けしていきます。もう慣れっこです。


L字の部分はパカッと開くのでとても簡単に収納することができます。
もう本当にいたれりつくせりです。


この通り完成!かなり良い感じに仕上がります!


ごらんの通りL字型なので、無理な力が変な方向に加わることなくコンパクトで
ポケットに入れて歩いても邪魔になりませんでした。


というわけでイヤホンのプラグ部分の修理には
NTP3RC-B L型ステレオミニプラグ(金メッキ)を強くオススメします!
これでep720君は更に延命されたのでした。めでたしめでたし

イヤホンのプラグ部分を修理をしてみる3に続く
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2009年7月12日日曜日

携帯電話やMTPデバイスをiPod+iTunesのように使える「doubleTwist」がスゴい


モバイル機器に音楽や動画、写真を転送・同期できるソフト「doubleTwist」ってのがあるんですが
最近どうやら日本語版が公開されたらしい。
日本の携帯電話の動作確認等が盛んに行われているようなので
ためしにインストールしてみたら非常に便利だったので紹介。


いわゆるこのソフトはMTPデバイス用の転送・同期ソフトウェアなので
MTPモードが使えるプレイヤーならほとんど対応しています。
MTPというのはPCと外部機器で音楽等を簡単にやりとりする規格のことで、
最近の携帯電話(特にドコモ)だとUSBアダプタでPCと繋いで
音楽を転送出来るってやつですね。


その音楽の転送にはWindows Media Playerを使って行うわけですが
iTunesで音楽を管理していると、プレイリストをWMPで作り直さなくてはいけなかったりと
非常にめんどくさい場合が多いのです。
しかし、今回のdoubleTwistというソフトを使うとiTunesで管理しているプレイリストを簡単に
WMPを介さず携帯電話(MTPデバイス)へ転送することが可能なのです。

手持ちのSH-04Aで実際にやってみました。

doubletwistのインストールが終わり起動してみると
既にiTunesのライブラリが読み込まれていると思います。


インターフェースもiTunesのようなデザインとなっていて
特に問題無く使えます。

まず携帯の通信モードをMTPモードに変更

SH-04AをUSBケーブルで接続。
こんな風にSH-04Aが認識されます。


転送したいプレイリストを選択して同期をクリック
音楽の転送が始まります。まさにiTunesですね笑


転送が終わるとポップアップで知らせてくれます。

あとは携帯で音楽を再生するだけ。
いいなと思ったのはアルバムアートワークがしっかり転送されることですね。
iTunesからWMPにドラッグして同期させると
アートワークが出ないのでこれはかなり良いポイントですね。

というわけで音楽をiTunesで管理していて、
携帯電話やMTPデバイスに簡単に転送したい人にはうってつけの
ソフトでした。自分はあんまり使いませんがオススメです。
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2009年7月11日土曜日

VAIO Type Zをしばらく使ってみて


Type Zが届いてから三日くらい経ったわけですが
データ移行なども終わって実際に外で使ってみたりしたりして
落ち着いてきたので感想などつらつらと

最初は外観から。
まず目に入ってくるキーボード部分のアルミが特徴的。


アルミのガンメタ色とキーボードのグレーが良い感じで
色を主張しあって更にアイソレーションのおかげでサイバーな感じに見えます。
そして16:9の激薄いワイド液晶、緑色の電源LEDが組み合わさって
かなりカッコいい感じになってます。

そしてプレミアムカラーの天板


光を当てるとラメみたいなものがキラキラ光って綺麗です。
普段はブラックに見えるのも渋いですね。

というわけで外観はかなり所有感を満たしてくれる最高の商品だと思いました。
やはり普段使うものは質感が高ければ高いほど満足度が上がるわけですが
Type Zはその点をかなり満たしていると思います。

そして中身。
CPUをCore 2 Duo P9700 (2.80GHz)にしたわけなんですが
まず思ったのが動画変換が早いこと(゚∀゚)
iPod touch用の動画変換でDVDVideoSoft Free Studioを使ってるんですが
かなりサクサク変換してくれます。
AMD Turion×2(1.60Ghz)から乗り換えたのでそう感じるのは当たり前ですね笑

しかもモバイルノートPCにありがちな低電圧版ではなく通常電圧版が載っている
こともポイントなんですかね?とにかく快適です。
ちなみに高負担をかけると左側の排気口から温風が出ますが
ファンの音はそこまで気になるほどではないですね。
それにしてもパームレストが熱くならないのはすごい!
左側はほんのり暖かくなるんですが、右側はアルミ特有のひんやりを維持したままです。
これには驚きました。

そしてバッテリーの持ち。


今この文章を出先で打ってるんですが
STAMINAモードで2時間半くらい使ってまだ3時間持つとの
表示が出てます。
つまりは6時間近く持つことになります。これは期待以上でした。
PCを持ち運ぶ際にACアダプタを持って行かないっていう
選択肢が選べることに感動します笑
通常サイズのバッテリーでこれくらい持ってくれるので
外でたぶん6時間以上使わない自分は大容量バッテリーは買わなくて正解だったかな。
ちなみにSTAMINAモードにしても動作はまったく重くなったりせずに
サクサクしております。前のPCはバッテリー動作中はCPUクロックが強制的に半分になって
動作が遅くなってしまったりしたんですが
これはSTAMINAモードでもかなり余裕の動きです。

そして買って良かった!と思える点ではクリアソリッド液晶の綺麗さを外すことはできませんね。
文字を見るのも写真を見るのも画面に見とれてしまうレベルです笑
前機種が液晶が磨りガラスのように見えるタブレットPCだったのもあるかもしれませんが・・・


さらに解像度1600×900の解像度は驚異的に便利です。
ブラウザを使っても左右が空白でかなり余ります(゚∀゚)
右側にサイドバーやSkypeの会話ウインドを表示させられるのは激しく便利!

他には付属ソフトの多さが個人的にはうれしいポイントですね。
たまたま動画を編集する機会があったりするんですが
Windowsムービーメーカーを使おうかなーと思ってたら
VAIO Movie Storyというソニーの動画編集ソフトが付属されていて
こちらのほうがムービーメーカーよりも高機能で使えるのです。
SONYは邪魔なソフトが多いとか言われたりしますが
VAIO Movie Storyほどのソフトが無料でついてくるなんて
かなりお得だと思います。本体代金に上乗せされてると言われたらそれまでですが笑


こうしてビデオカメラと並べるとVAIOって感じがします。動画編集マシン的な。

次に不満点
まずUSB端子が二個しかないこと。
まぁ二個でもいいんですが場所が悪いです。
外付けHDDやSkypeのヘッドセットをつなぐときはハブが必須ですね。
ヘッドセットなんかはBluetoothに変えるべきなのかも。
マウスはもうBluetoothじゃないとダメな感じ。

他にはこれといって不満が思いつかない・・・・

そういえばブラウザをFirefoxに変えましたが、やはりアドオンが便利です。
メインで乗り換えてしまおうと思います。とこんな感じ。
というわけでかなり大満足しております。
5年は使いたいなぁ。
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2009年7月10日金曜日

NB75H/Tのメモリ増設


家族が使っているこのFMV NB75H/Tという機種


WindowsXPでメモリが256MBという化石仕様なので
スワップが発生してかなり使いにくい・・・笑
家族も使いづらいと思ってるようなのでメモリを増設することにしました。


購入したのは上海問屋のバルク品
上海問屋セレクト DDR SODIMM PC2700 512MB

1599円也
安くて良いです。

どうやらキーボードの下にメモリスロットが配置されているようなので
キーボードをガバっと開封



装着完了。


768MBに。1G買ってもよかったんですが
XPならこれくらいで十分ですね。
最初、装着しても認識してくれなくて焦ったんですが
何回かやったら無事認識してくれました。
動作のほうは見違えるほどキビキビ動くようになって驚きました。
やはり256MB→768MBがデカいですね。

こいつ5年も元気に動いています。素晴らしい。
液晶が綺麗でなかなか良機種なんですけどねぇ。
しかしキーボードのキーが小さくて使いづらい・・・
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2009年7月9日木曜日

新しいVAIOが届きました


注文してた新しいPCが届いたのであります!


わー。ソニースタイルさんからお届けものー。


特徴的なソニースタイルの箱。オシャレです


というわけで購入したのはVAIO Type Zでした。周りの洗剤とかが
妙に生活感を醸し出している・・・・のは置いといて・・・

MacBookはさておき、同じVAIOのType Sとも迷ったんですが
バッテリー駆動時間・重量・SONYのこだわり・そしてなんといっても画面の解像度で
こちらにしました。やっぱ一度1600×900を味わってしまうと・・・←まだ見てないのに笑

スペック以下の通り。
ソニーオーナーメイドなので好きなように選べるんですが
今回はこんな感じにしてみました。

OS
Windows Vista Home Premium with Service Pack1 64ビット正規版
カラー
本体 プレミアムカーボン 
パームレスト シルバー
CPU
インテル Core 2 Duo P9700 (2.80GHz)
メモリ
DDR3 SDRAM PC3-8500 2GB
液晶/グラフィック
13.1型ワイド WXGA++ (1600×900) / NVIDIA GeForce 9300M GS GPU 256MB
ストレージ
HDD 320GB
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ワイヤレスLAN
IEEE 802.11 a/b/g/n (MIMO 1×2)
その他
・指紋センサー/TPMセキュリティーチップ
・Webカメラ (MOTION EYE)
・キーボード 日本語配列
・バッテリー/ACアダプター 標準タイプ
・3年間保証サービス <ワイド>



これで217800円
発売当初と比べると激安です。やばいです。

というわけでついにOSが64bitになりました。
メモリが最大限活用できるのは良いことです。
ソフトウェアの互換性はまだいろいろ使ってみてないのでなんとも
言えませんが多分大丈夫な気がします。

天板は+5000円でプレミアムカーボンに変更。
プレミアムデザインも良いんですがいつかステッカーを貼りたくなったときに
邪魔だろうと思ってやめておきました笑

続いてパームレストはシルバーをチョイス。
新色のブラックも選べたんですが
やはりアルミの質感がかっこいいのと、やっぱZならこの色でしょっということで。
光の加減でブラックにも見えるしねっ笑
最後まで迷ったんですが満足してます。
ここは完全に好みですね。

CPUは最上位のいっこ下のインテル Core 2 Duo P9700 (2.80GHz)にしました。
T9900 3.06GHzも魅力的なんですがどうやら廃熱と排音がやばいらしいので
バランスを考えてP9700に。

メモリは別買いのほうが安いので一番下の2GBを。
別に購入した4GB(2GB×2)メモリはこちら


これを載せ変えました。これで2970円×2だっていうんだから
安いもんです。もう少し価格が下がったら8GBに変えるかもですね。

液晶はもちろん1600×900を選択。
これ選ばなきゃZの意味が無いですよね。
GPUはゲームをPCでやらないので特にどうでもいいですが
自動的に一番上になりました。

ストレージはこれまた500GBかSSDに載せかえるかもしれないので
一番下の320GBを選びました。これで満足しちゃうかもしれませんが笑

ドライブはブルーレイに5万もかけられないので普通のDVDスーパーマルチを。
家にBDレコもPS3もあるのでまだPCにはいらないかな。

WEBカメラはたまに使うってことで搭載。
指紋センサーは前の機種であんまり使わなかったんですが一応つけておく事に。
FeliCaはパームレストのデザインが変わってしまうってのと
あんまり使わないだろうってことで非搭載。
キーボードはカナが排除されたかっこいいのが選べるんですが
そんなにこだわらないのと、5000円も出したくないので普通の日本語キーボードに笑
バッテリーは大容量のを買う気満々だったんですが
予想以上にでっぱるのでやめておきました。
まぁ標準サイズのでもロングライフなのでいいかな。

頻繁に持ち運ぶので保証はワイドに。コーヒーこぼしても無償修理してくれるとか
すばらしいですね笑 頻繁に持ち運ぶつもりなので
これで3年は安心が買えるのなら安いもんです。

さっそく開封してみます。開封レビューはいろんなところにあるので手抜きで。
まず同梱物。


ACアダプタや説明書などが最初に顔を出します。
その下には本体。


きたーー。
やはり最初に驚いたのは本体の軽さ。
今まで12.1インチで2kg級のPCを使っていたので余計に軽く感じます。


うおおデザイン良い!
やはりパームレストはシルバーを選んでで正解でした。


アイソレーションキーボード最高です。
これに一目惚れして以来、ノートPCの選択肢はVAIOかMacbookだけになってしまいました笑
しかしEnterキー周辺が少し軽い感触のような・・・・?
ブラインドタッチは非常にしやすいです。


液晶部分超ー薄いです。
すさまじいですねこれ。
液晶の綺麗さもかなりすごいですね。
今まで綺麗だと思っていた家のFMVがイマイチに見えるほどです笑

OSの起動確認等をしたらさっそくメモリ増設。
ひっくりかえして蓋を開けます。


こちらが純正メモリ。てっきり1GB×2だと思っていたので
2GBを二枚買ってしまいましたよ!一枚無駄になってしまった笑


その交換するメモリさん。カチっとはめてやります。


この通りちゃんと4GB認識しました。


今回は64ビットなのでフルで認識してくれます。これは良い!

Windowsセットアップ後はいろんなアプリケーションが
ライブラリコンテンツの収集中だったりで少々重いんですが
もうすぐ終わりそうです。


そういえばせっかくHDMI端子があるので家のBRAVIAに接続してみました。
PS3につないでいたHDMIケーブルを繋ぎ変えてー・・・


こんな感じで表示できました。
でもこれ実はフルHDで表示出来てないんです。方法はあるんですが
とりあえず液晶テレビにつなげて使う予定はないので後回し笑

とまぁこんな感じで前のPCからのデータの移動やらを進めております。
動作も非常に快適で、いろんな面でお得に買えたので本当に
このタイミングで買って正解でした。

もう少しいろいろ試してみようと思います。
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2009年7月7日火曜日

SONYがネットブックに本格参入 VAIO Type Wシリーズを発表


今日ソニーが新しいVAIOを発表したようで。


VAIO Wシリーズです。
スペックのほうは

CPU Atom N280(1.66GHz)
チップセット Intel 945GSE Express(グラフィックスコアのIntel GMA 950内蔵)
メインメモリ 1Gバイト(PC2-4200 DDR2 SDRAM 1Gバイト×1)
Serial ATA(5400rpm)160GB HDD

こんな感じで
液晶サイズが10.1型だったり本体サイズ的にも
Type Pよりもネットブック色が強いですね。
1366×768ドット表示に対応しているのはさすが。

デザイン的にもまるびをおびていて、カラーラインナップを見ても
ライトユーザー・女性向けの感じがします。
イメージ的にはType Cをネットブックサイズに小さくした印象です。

ホワイト、ピンクの他に
ソニースタイル限定でブラウンも用意されています。

いやー、ソニーがこんなネットブックを出してくるとは思いませんでしたね。
てっきりType Pがソニーのネットブックだと思ってました。
個人的にはType Pのほうがビビっときますね笑

今回のモデルでユーザーの住み分けを図るみたいですね。

男性・ヘビーユーザー >Type P
女性・ライトユーザー  >Wシリーズ

たしかにピンクは店頭で女性に受ける気がします。
あとは小さいVAIOがほしかったけどType Pにはタッチパッドが付いてないから
購入を見送っていた人にはかなり魅力的なのではないでしょうか。
そういえば名称がType WではなくてWシリーズなのは、なんでですかね?

発売はホワイトが8月8日、ピンク・オーナーメードモデルは8月22日から。
価格は6万円前後。

店頭に並びだしたら触ってみたいと思います。
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