2013年1月29日火曜日

本日リリースの"iOS 6.1"で日本語入力中にロックするとクラッシュする不具合が治った!


おはようございます、(@yamkei)です。
本日、新しいiOS 6.1がリリースされました。


主な更新内容は以下の通り。
・LTE対応のキャリアが増えました(対応するキャリアの全リストは次のWebサイトを参照:www.apple.com/iphone/LTE/)
・iTunes Matchに登録したメンバーは、iCloudから個別に曲をダウンロード可能に
・Advertising Identifier(広告識別子)をリセットするためのボタンを新規に追加
一見地味なアップデートに見えますが、待望の"iOS 6.0で日本語入力中に画面をロックするとアプリがクラッシュしてしまう"という不具合の修正が入りました!めでたい!

前々からこの不具合は各所で話題になっていました。

iOS 6で日本語変換中にロックするとクラッシュする問題 - Togetter



iOS 6で日本語入力に関する不具合が発生! 文字入力中にロックをかけると全てが無かったことに…… - アップス!-iPhoneの小技やiOS系ニュースを配信



左が修正前のiOS 6.0.2 iPhone 5、右が修正後のiOS 6.1 iPhone 5です。
おわかりいただけただろうか・・・・・・・・・・・・・・?

この不具合修正は心待ちにしていたので本当に嬉しいですね。
「Instagramで写真を撮って、コメントを考えている間に画面が消灯→アプリごと落ちて写真も消える」なんてことが多発して何度iPhone 5を壁に叩きつけようとしたことか・・・(冗談)。
他の一部のアプリでも発生していた問題だったので、これで安心して使えます!

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2013年1月26日土曜日

ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その4(終)


1月21日にAMN(アジャイルメディア・ネットワーク)株式会社主催の"ソーシャルメディアサミット2013/アンバサダーサミット2013"にブロガー招待枠で参加してきました。
前回の記事に引き続き、今回は最後のその4になります。
その1、その2、その3を未読の方はこちらからどうぞ!

ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その1 | Digital Grapher



ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その2 | Digital Grapher



ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その3 | Digital Grapher



■パネルディスカッション4
統合戦略の視点「ユーザーと共に創るオープンイノベーションの可能性」


■パネリスト
・奥谷孝司氏 株式会社良品計画 WEB事業部長
・千歳敬雄氏 デル株式会社 コンシューマ&SMS事業部 オンラインマーケティングマネージャー
・岩佐琢磨氏 株式会社Cerevo 代表取締役
・いしたにまさき氏 ライター&ブロガー


・ソーシャルメディアの声を製品に反映する

奥谷孝司氏 株式会社良品計画 WEB事業部長

「ソーシャルメディアが無い時代から消費者の声を商品に積極的に取り入れている」
「我々の想定していない使い方をお客さんがしていることを初めて知ったことも」
「商品の数が膨大なので手が回っていないところもあるかも」

千歳敬雄氏 デル株式会社 コンシューマ&SMS事業部 オンラインマーケティングマネージャー

「製品について積極的にアドバイスをくれる人は、他のクレームを出すユーザーに対して擁護してくれるユーザーになってくれていた」

岩佐琢磨氏 株式会社Cerevo 代表取締役

「ネットワークに繋がるデジカメ"CerevoCam"を作ったらユーザーから「外付けマイクを付けられるようにしてくれ」「カメラいらない!」という声が出た」
「Cerevoの製品は、例えばある機能が無くても批判されるのではなく「アップデートで追加されるのはいつ?」と言われる」
「ユーザーに↑こう思われていることが大事」

いしたにまさき氏 ライター&ブロガー


「自分が欲しいバックを作った"ひらくPCバッグ""とれるカメラバッグ"」
「ユーザーがバッグというよりも、バッグに詰める物をアップしていて使い方の提案をしてくれていた」
「広告費0円」

全部聞いてみて

最後のパネルディスカッション4は特に面白くて、思わずメモを忘れてしまいました。

ソーシャルメディアという名前ばかり先行していて、企業はとりあえずTwitterとFacebookを始めれば時代の波には乗れるだろうと勘違いしがちですが、今回のソーシャルメディアサミット/アンバサダーサミットで成功事例を聞いていると、昔から消費者の声を拾い、製品に反映できる企業は強いんですよね。あくまでソーシャルメディアは道具。
まぁ今の時代というかソーシャルメディアで声を拾うことが容易になった今、それを使いこなせないと話にならないのかなと思ったり。

だからこそそういった手助けをするAMNさんみたいな会社が存在できてるんですよねきっと。
やっぱ企業レベルでコミュ力大事!

各企業がソーシャルメディアを使いこなすようになると、"擬人化"じゃないですけど(そもそも中身人間だ)、それぞれ企業の人格・キャラクターがわかるようになったりして今まで遠かった会社がより一層身近に感じられそうです。
すると良い製品が生まれる可能性も上がるし良いことずくめな気がしますね。


というわけで、4回にわたってご覧いただきありがとうございました。
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ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その3


1月21日にAMN(アジャイルメディア・ネットワーク)株式会社主催の"ソーシャルメディアサミット2013/アンバサダーサミット2013"にブロガー招待枠で参加してきました。
前回の記事に引き続き、今回はその3になります。
その1、その2を未読の方はこちらからどうぞ!

ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その1 | Digital Grapher



ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その2 | Digital Grapher



■パネルディスカッション3
支援戦略の視点「アクティブサポートには、マーケティングとしての価値はあるのか」


■パネリスト
・高橋靖氏 株式会社PFU
・上代晃久氏 日本マイクロソフト株式会社
・千田忠慶氏 NTTレゾナント株式会社
・金子智美氏 NHN Japan株式会社



・ソーシャルメディアを通じたコミュニケーションならではの価値とは何だと思いますか?
・ソーシャルメディアでユーザーサポートに取り組むメリットとは?

高橋靖氏 株式会社PFU


「140文字でサポートはできないと私は考えている」
「Twitterだけですべてをやろうとしないのが大事なポイント」
「ここぞという時を見つけてサポートする」
「いい意見は全社でサポート」

上代晃久氏 日本マイクロソフト株式会社


「ファン数の数字よりも積極的に参加すること」
「ユーザーのつぶやきから適切なサポートへ誘導」

千田忠慶氏 NTTレゾナント株式会社


@goo_thanksはユーザーにありがとうを言うアカウント」
「オープンな場でありがとうを伝えるように心がけている」
「ユーザーへ話しかけると反応が返ってくることが多くある」

金子智美氏 NHN Japan株式会社



「わからないことがある人を助けるだけじゃなくて、仲良くなって助けてもらえてると実感。」
「色んな人がいるんだと知ることもできた」
「LINEは最初はフォントサイズが一種類だったが、おばさまが使うようになって文字が見えにくいという意見がツイッターで出た→フォントサイズ切り替え実装」
「Twitterのサポートはあくまで中継役、適切な場所へ誘導。」


アクティブサポートは直接的な解決というよりもコミュニケーション

Twitterでユーザーサポートを実施している企業のディスカッションでした。
お話を聞いていると、Twitterで商品のサポートを全力で行うというよりも
適切なサポート部署への誘導が中心になっているなと感じました。
たしかに140文字でのサポートには限度があります。やはり主体になってくるのは困っているユーザーとのコミュニケーションなんだなと実感しました。私も前にauのiPhone 5の電波についてツイートしていたら、auのサポートアカウントの方からリプライが飛んできてびっくりしたことがあります。
ユーザーからするとわざわざアクションが返ってきたことに対して「すごい!」だとか「真摯な企業だなぁ」と感じますよね。そういった心理的なサポートという側面への効果もアクティブサポートにはあるのかもしれないなーと思ったり。ある意味企業のアカウントは接客業なんですよね。

その3は以上です。次のページでは

・パネルディスカッション4
統合戦略の視点「ユーザーと共に創るオープンイノベーションの可能性」

についてお届けします。
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ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その4(終) | Digital Grapher

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ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その2


1月21日にAMN(アジャイルメディア・ネットワーク)株式会社主催の"ソーシャルメディアサミット2013/アンバサダーサミット2013"にブロガー招待枠で参加してきました。
前回の記事に引き続き、今回はその2になります。
その1を未読の方はこちらからどうぞ!

ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その1 | Digital Grapher


■パネルディスカッション2
「活性化戦略の視点"アンバサダーやスーパーファンは広告の代わりになるか"」


■パネリスト
・上田茂弘氏 森永乳業株式会社
・中村 大亮氏 ライオン株式会社
・ジェット☆ダイスケ氏 ビデオブロガー



・ソーシャルメディアを通じたコミュニケーションのメリット

上田茂弘氏 森永乳業株式会社

「2年前くらいに新聞広告でプレゼントキャンペーンをやったら、はがきが1万通くらい来て「アナログがやっぱすごいな」って思った」
Twitterで消費者の反応があると、その頃の感動がWEBにもあるのかなって思った
「ブロガーイベントでは、各部門が横断で携わったので手作り感、温度感、大変さから一体感を感じることができ、仕事のモチベーションアップ、充実感を得られた

「ソーシャルメディア活用の価値は
本当のファンの方とコミュニケーションが取れる」
「立場を超えて練乳について熱くコミュニケーションが取れ、自然な形でメッセージ発信してもらえた。」

中村 大亮氏 ライオン株式会社

「広告と、企業とお客さんとのコミュニケーションの役割が分かれてきている」
企業の人が思いもよらないことにお客さんは反応する
「ソーシャルで人から人へ伝わることが重要」
「興味を持ってくれた人に情報発信やコミュニケーションを続けることで更に理解を深めてくれる」
「そういったことがソーシャルで出来る」


・ジェット☆ダイスケ氏 ビデオブロガー


「動画ブログを始めたのは2006年」
「昔、マスコミと同じ新幹線の試乗会に行って
Macbookとカメラを持って取材、新幹線に東京から大阪まで乗っている間に編集からアップロードまで完了。テレビより早く公開しちゃった。」
情報のスピードが上がった


消費者の声が可視化できるメリットは多い


企業がソーシャルメディアでお客さんの声を聞けるというのは、意見を拾えたりファンを作るだけではなく、上田氏の「仕事のモチベーションアップ、充実感を得られた」というように普段からお客さんが見えづらい業種の人達にとって、モチベが上がるなどの効果をもたらしているそうな。大変素晴らしいことです。人と人を繋げるソーシャルメディアならではの事例ですね。

ちなみに会場でずっとiPhoneのカメラを回していたジェット☆ダイスケさんはイベント中に動画をアップロードしていました。僕もジェットさんの動画が好きなのでチャンネル登録していたのですが、イベント中にサボってYouTubeを開いたら既にアップロードされていてびっくりしましたw

 


その2は以上です。次のその3では

・支援戦略の視点 アクティブサポートにはマーケティングとしての価値はあるのか
・PFU、日本マイクロソフト、NTTレゾナント、NHN Japan

についてお伝えします。ぜひご覧ください。ついでによければツイートやRSSリーダーへの登録もお願いします!

ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その3 | Digital Grapher

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ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その1



1月21日にAMN(アジャイルメディア・ネットワーク)株式会社主催の"ソーシャルメディアサミット2013/アンバサダーサミット2013"にブロガー招待枠で参加してきました。
イベントの主なターゲットは企業のソーシャルを中心としたWeb担当者向けのようです。
6時間にも及ぶボリュームたっぷりのイベント!

ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013|Agile Media Network



ソーシャルメディアサミット2013に参加します | Digital Grapher


イベントの全体の流れとしては企業がソーシャルメディアをどのようにして活用しているか、
パネリストである各企業の担当者さんや有名アルファブロガーの方からお話を聞いていくというスタイルでした。
今回は私が気になったところを簡単ですがご紹介します。
ちょっと長いので4回にわけてお届けします。

ソーシャルメディア活用企業調査


こちらはソーシャルメディアを活用している企業のトップ10です。
コカ・コーラはオリンピック関連でSNSを活用したキャンペーンが印象に残っています。
ローソンもTwitterやFacebook、LINE、foursquareからPSvitaまで独自のキャラクターを使って幅広く活用していましたね。私もからあげクンを半額でゲットしたのが記憶に新しいです。


Foursquareでローソンにチェックインすると限定バッジと"からあげクン"が半額になるクーポンが貰えます | Digital Grapher


AMNが考えるアンバサダー


AMNでは企業やブランドについて発言・推奨する情報発信する人を"アンバサダー"と定義し、
繋がるべき価値が高いファンと位置づけています。

また、情報発信者としての価値は必ずしもフォロワーの数に
比例するわけではないと。
これは最近実感しています。

例えばYouTubeで商品レビューなどをしているビデオブロガーさんのコメント欄を見てみると
「私も買っちゃいました」
「今まで興味がなかったのに欲しくなりました」といった
コメントが多くを占めています。

たしかにSNSで気になる人が言及している商品は興味を惹きますよね。アンバサダーってそういうことかなと。企業はこういうアンバサダーを獲得するのが重要だと。

そしてそれをイベントなどを通して見つけていくのがアンバサダープログラムということなんですね。

アンバサダー候補は対象者を各SNSでの発言や影響力、その人の周りの反応などを考慮して適正を観ることで選出していくようです。
他にはAMNがやっている"user chart"というサービスも紹介されていました。
SNSを横断的に見てその人の影響力などが分析できちゃいます。
似たようなサービスでは"klout"なんかがありますね。

user chart [ユーザーチャート] ソーシャルメディアを横断して影響力が測定できるツール


普段何気なく参加しているブロガーイベントなどでも、人を集めるだけじゃなくてちゃんと参加者の情報を精査しているんでしょうね。AMNさん恐るべし・・・・w
でもビジネスをしている以上、数字を出すことは重要だしイベントを開催したい企業さんにとっても安心してお願いできる指標にもなると思うので重要ですよねこういうのって。
このブログはアンバサダーできているだろうか・・・。

その他詳細は以下のサイトに書かれているので、興味がある方はご参照ください。
スライドも観ることが出来ます。

アンバサダー | アジャイルメディア・ネットワーク
アジャイルメディア・ネットワーク ...


■パネルディスカッション1
「アンバサダーを作るユーザーリレーションのために必要なこと」


続いてソーシャルメディアで企業の情報を発信する担当者さんによるパネルディスカッション。
各ディスカッションには企業担当者だけではなくブロガーの方もそれぞれ一名ずつ入っています。

■パネリスト
・奥平智樹氏 日本コカ・コーラ株式会社
・干場香名女氏 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社
・四家正紀氏 ブログ『裏4k』主宰 / 株式会社ニューズ・ツー・ユー


・ソーシャルメディアを通じたコミュニケーションのメリット
・社内の他の人に理解してもらうためにどんな効果測定や社内共有をしているか?

奥平智樹氏 日本コカ・コーラ株式会社

「アクエリアスのTwitterを運用している」
「例えばクリスマスなら赤いコーラを連想する、アクエリアスはなんだろうと考えた」
「"メリーアクエリアス"という言葉を思いついた!
「消費者の生活に寄り添ったコミュニケーションができる」
「いつもアクエリアスを覚えておいてほしい」
「まずは社員にアカウントを知ってもらうことが大事」

干場香名女氏 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社


「ソーシャルメディアのツールを使っていたわけではないが、神社関連の話題について友人の体験談を聞いていたところ、新聞を読んでいるときに普段は見逃してしまうような神社の記事に興味を持つことが出来た」
人のクチコミ(ソーシャルメディア)の強さ、面白さを感じた
「ケンタッキー食べ放題イベントでSNSのパワーを感じた」

「KFC一年分プレゼントキャンペーンを実施→ページを更新するたびにフォロワーが増えていくのが楽しかった!」
「ユーザーが勝手にKFCの思い出話を語り出して社員は感動した」
ブランドは思い出

四家正紀氏 ブログ『裏4k』主宰 / 株式会社ニューズ・ツー・ユー

(AMNの社長の師匠!)
(この人がいなかったらAMNをやっていなかったというほど)

「ユーザーは企業に寄り添ってほしくはないけど、Twitterならさりげなく傍にいることができる」
「マスメディアからソーシャルに広がることはあるが、逆はあまり無い」



「企業のSNSプロモーションの原点は"おそれいりこだし"」
「日本国民は言語的にダジャレ無しには生きていけない」
「ダジャレを使って空気を和らげる効果がある」
「あっと言わせるものがないとRTはされない」
「失敗しているプロモーションは情報を押しつけている」
「ブロガーはGoogleにインデックスされていない情報を書きたい」

企業のソーシャル担当者はソーシャルな人に向いている

SNSプロモーションで成功している事例を聞いて、やはり普段からSNSに慣れている人ほど企業をプロモーションする人材としてうってつけだなと実感。
ただ情報をbotでつぶやくだけなんて論外。
また、これらのプロモは実績が見えづらいのが難点。企業側の辛抱する器の大きさと
バズったときにそれを有効活用できる機敏さが求められるんじゃないかなと私は感じました。

基本的に、人はまだ誰も知らないことをクチコミしたり広めるのが好き(特に私たちブロガーはw)なので、SNSを通して企業とそんな話ができたら素敵だし両方にメリットがありますよね。

そんなところで"その1"は以上です。次のページでは

・活性化戦略の視点"アンバサダーやスーパーファンは広告の代わりになるか"
・森永乳業、ライオン、ビデオブロガー・ジェット☆ダイスケ氏
・消費者の声が可視化できるメリット

についてお伝えします。ぜひご覧ください。ついでによければツイートやRSSリーダーへの登録もお願いします!

ソーシャルメディアサミット2013 / アンバサダーサミット2013に参加してきました その2 | Digital Grapher

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